2010年05月20日

CO混入? 2人中毒症状=調理場、鮮魚ケースから検出―東京(時事通信)

 東京都江戸川区松江のスーパー「マルエツ松江店」で12日、パート従業員の女性2人が一酸化炭素(CO)中毒になる事故があり、調理場にあった鮮魚のケースからCOが検出されていたことが13日、警視庁小松川署などへの取材で分かった。
 COには鮮魚の色落ちを防ぐ効果があるが、食品衛生法で禁じられている。同署はCOが混入された可能性もあるとみて、流通ルートなどを慎重に調べている。
 同署などによると、12日正午すぎ、従業員の女性(71)が鮮魚の調理場で倒れて病院に搬送され、同僚女性(57)も不調を訴えた。いずれも軽症だった。 

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2010年05月13日

女性に跳び蹴り 男が財布奪い逃走(産経新聞)

 8日午前2時ごろ、東京都多摩市馬引沢の路上で、都内在住の私立大学生の女性(20)が、人の気配を感じて振り返ったところ、男に跳びげりされたうえ顔を数回殴られ、現金約7000円入りの財布を奪われた。男は駆け足で逃走。女性は軽傷を負った。警視庁多摩中央署が強盗致傷事件として調べている。

 同署によると、男は20代。身長約170センチで、白いキャップをかぶっていた。服装は上下とも白っぽかったという。

 女性は近くのマンションに住む友人を訪ねる途中だった。殴られた後、持っていたバッグを路上に置いて「かばんを差し上げます」と伝えたら、男は中の財布だけ奪ったという。

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